- セミナーを数多く実施されている場合
- せっかく講師を招いて実施しているのですから、記録として残しませんか?
- やりっ放しではそれで終わってしまいますが、電磁的な記録を残すことで、再度視聴することはもちろん、その記録に対して著作権が発生しますので、権利ビジネスに発展させることが可能です。
- 人に付く仕事も
- 「あの仕事は、あの人に聞かないと・・・」
- ビジネスシーンによく出てくるフレーズですね。でも、あの人がいないと仕事が進まないのでは、これからが心配です。紙に残せと言っても、それはなかなか難しいモノ。
- そこでオススメなのが、実際に担当者に出演してもらい、ご自身の言葉で語っていただき、仕事のマニュアルビデオを作りましょうという企画です。
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- 著作権とは
- 文化的な創作物を保護の対象とするのが著作権であり、著作権法という法律で規定されています。知的財産権(他には、産業財産権(工業所有権とも言う))の一つです。
著作権は権利を得るための作業を必要としません。著作物が創作された時点で自動的に権利が発生し、以降著作者の死語50年まで
保護されるのが原則です。
- 著作者とは
- 著作物を創作した者を言います。法人が著作者となる場合もあります。
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